こんにちは、今大阪で1番海外の手相書を研究している占い師条願です。
今回は海外の手相書の奇妙な翻訳に
ツッコミを入れるシリーズです
左手に命の線が「壊れている」とき、これは危険な病気に満ちています。
両手で壊れていて、端の間に隙間が見えたり、枝の1つが金星の丘に曲がったりした場合(1)、人は深刻な病気から回復する可能性は低い。
最初はチェーンのように見える場合、小児期にはそのような個人は健康状態が悪くなりますが、ラインがこのフォームからさらに解放されると、小児疾患は徐々に訪問しなくなり、その人は完全に回復します(2)。
生命線が頭の線と密接に絡み合っている場合、個人の極端な感受性があります。
そして、これら2つとnとi mの間に顕著なスペースがある場合、これは適用の自由を意味します(2)。
個人は慎重ではなく、ほとんどの場合衝動的に行動します。
このスペースが非常に大きい場合(3)、これは過度の自信と無謀さ、衝動的さ、過度のリスクを冒す傾向を示しています。
この状況は、この個人が過激派であることを示しています。
愛着に関しては、ここでは、原則として、彼は不幸です:彼は間違った人、人生が明確で明るくないが混乱している人を愛し、穏やかに言えば、完全に正義ではありません。
今回は生命線と健康の関連について語られていますが、危険な病気に満ちているとか
回復する可能性は低いとか
なかなかひどい表現のオンパレードですね。
そしてまた、いわゆる島田秀平さん的に言うところのKY線についても語られており、
こちらについてはケーワイどころか過激派とまで言われ
まるでテロリスト扱いです。
ある意味これからはKY線の事は、テロリスト線と改名してもいいでしょう。
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